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個人レッスン

生徒の声

生徒の声・中学3年
僕は小学校4年生のときにこのクラブに入りました。初めて練習風景を見たとき、みんながとても上手すぎて、卓球をやったことのない自分なんかが入って大丈夫だろうか・・・と思いました。でも、最初のラケットの握り方から教わり、先生が基礎練習をしっかりと指導してくれたおかげで、ボールを打てるようになり、試合に出場するに至るまではあっという間でした。できなかったことができるようになる、勝てなかった試合に勝てるようになるという楽しみは、卓球を始めて6年が経った今でも変わることはありません。
まったくの初心者だった僕が、小学校6年生の時には関東優勝、全国2位となり、中学校でも関東2連覇、全国でも2位になるという戦績を残すことができました。 遠いと思っていた目標が努力すればすぐ目の前まで近づく、そして達成できるんだということを、卓球を通じて学ぶことができました。
生徒の声・小学5年
私は他のクラブで卓球をしていましたが、もっと強くなりたくてこのクラブに入りました。
練習は厳しいけど、苦手だったフットワークができるようになり、試合でも自分が強くなっているのが分かるからすごく嬉しいです。昨年は全国で5位にもなりました。 先生は怒ると怖いけど、普段はとてもおもしろくて優しい先生です。大会のときも先生の顔が見えるだけですごく安心して試合ができます。
家からクラブに通うのに1時間半もかかるけど、今度は全国優勝を目指して、もっともっと強くなりたいと思います。
生徒の声・中学3年
色々な大会に出場するようになり、県内はもちろんのこと、全国各地にたくさんの友達ができました。やっぱり練習よりも試合のほうが楽しいし、それで優勝や上位になれたらすごく嬉しい。だから大会に出るのが楽しみであるのと同時に、大会先で各地から集まってきている友達に会えることもまた楽しみでもあります。クラブや学校や出身地が違っても、友達でありライバルでもある存在が全国にいるというのは、今の僕の財産だと思うし、卓球をしていなかったら絶対に作れなかった縁だと思うので、卓球をしていてよかったと思います。



卒業生の声

卒業生の声・高校1年
有名なクラブに入るってことで最初は緊張と不安がありました。でも初心者の僕にも親身になって指導してくれたので不安はすぐになくなり、練習に行く度に自分が少しずつ上達していくのが分かって楽しかったです。先生からは卓球だけでなく礼儀や感謝する心などを学んだことで、今では誰にでも自然と挨拶ができるようになりました。
みんなが『全国制覇』という同じ目標に向かって努力した中学校の3年間は、とても厳しく苦しい練習の日々だったけれど、個人の実力よりもチーム力の強さで団体戦は勝てるんだということを全国で2位になったときに実感し、個人技であると共に団体競技でもある卓球の楽しさをあらためて知りました。
高校へは卓球のスポーツ推薦で特待生として進学できました。高校生になった今でも千城クラブで頑張った中学3年間が自分の励みとなっているし、僕の卓球人生の土台を築き上げてくれた先生とクラブの仲間に感謝しています。



父母の声

父母の声
小学校低学年までは私が息子を指導しておりましたが、息子の成長と共に親が子供を教えることの難しさを覚え、悩んでおりました。たまたまその時期に、千城クラブの父母さんから「一緒にやろうよ」というお誘いを受け、親子1対1でこのままいくよりもチームメイトの中で伸び伸びと卓球をした方が息子のためにもいいと思い、千城クラブに入会いたしました。その結果、団体では全国2位が2回、3位が1回、関東で小中合わせて優勝が3回、個人では東京選手権という全国大会クラスで3位となり、関東でも2位となることができました。小学校のうちは全国大会に出場することが目標だったのに、今では堂々と全国大会で戦えるほどの選手となり、あの時自分の手を離して野平先生に預けて本当によかったと思います。
父母の声
四街道市の子供教室で始めて卓球というものを体験し、もう少しやってみたいという子供の気持ちを尊重して千城クラブに入りました。
まだ正しいラケットの持ち方も分からず、ほぼ初心者であった息子が全国大会に出るようになるまでは、たった一年弱という短期間でした。北海道から四国に至るまで全国各地の大会に出場しましたが、大会で息子を見るたびに驚くほどに強く、そしてたくましくなっており、大きな声を出して必死に戦っている姿にただただ感心いたしました。
夫婦そろってスポーツとは縁のない私たちでしたが、息子のおかげで一緒に喜びや悔しさを感じ合い、試合を見に行くたびに興奮して必死に応援しました。息子が全国大会の大舞台で貴重な勝ち星をあげたときは、その姿が本当に立派で、心から感動しました。